ラジオのニュースを聞いていると40年前の今日
国交正常化がされたと云う
そういえば田中角栄と周恩来が、テレビニュースで握手をしていたなと思いだした
日中友好7団体というのが有るらしい
各団体の代表がこないだ中国に行ったらしい
河野洋平
加藤紘一
野田毅
堤清二
あとの名前は忘れたが
その時に中国の序列第4位のなんとかという奴に
河野洋平が「心に重いものを感じながらここに来ました」と挨拶をしたそうだ
2世政治家でなんの政治家としての功績を残さない男の言葉だ
元来
日本も中国も用事があるならそちらから来いよと云う考え方のはず
簡単に云えば喧嘩して悪いことをしたと思うほうが
喧嘩して怪我を負わせた加害者が
相手方に出向いて謝罪する
この論理から云うと幾ら人畜無害の爺さんたちが、旅行がてら行ったにしてもおかしいではないか!
「心に重いもの」???
日本と中国は経済大国2位3位の順番だそうだが
今回の尖閣騒ぎで実害を受けたのは日本の企業だけだ
中国はなんの害もない
騒げば金になるという発想は中国と南北朝鮮だけだ
こんな国にのこのこ訪ねて行く
野田に頼まれたんだか
この爺さん達中国女が好きなのか知らないが
情けない限りだ!
腹を決めてかかったらどうだろうか?
輸出を止めたらどう?むこうも相当困るはずだけどなぁ
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