国際A級 450 19台
国際A級 250 48台
国際B級 60台
ジュニア 85 44台
ジュニア 65 25台
レディス 41台
プログラムで各クラスを数えてみると上記のようなエントリー数
この数はなんだろうか?
プログラムを見るとMFJの役員の名前ばかりがズラリと・・・
景気のせいばかりではないんだろう
チケットが前売りで3000円それに駐車場代金が1000円
それと
エントリーフィーが高すぎる
ライダーの負担を減らさないと駄目だ
特に国際B級のライダーの親は金銭的に大変だろう
殆どがジュニア時代からやっているんだから
各メーカーがもう少し金銭的なバックアップしないと駄目だ
全日本もプログラムを見れるのは関東大会だけなんだけど
他も同じなんだろうな
予選だけで上位3~4人が決勝進出なんて時代が夢のようだ
社会環境の変化だけなのか?
MFJやコース側の頭の堅さなのか?
段々寂れて行く
唯一ジュニアクラスが元気なんだが
これも親が若いので元気があるが金で続かなくなって行く
高速道路を腹の出たオジサン達がハーレーで走るのが多過ぎる
もう少しバランスが取れないものか・・・
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