2014年5月27日火曜日

悲劇

夜9時半と言うと寝ている時間だが
「バシャーン」と言う物凄い音で目が覚めた
慌てて居間に行くとピー子が顔血だらけで・・・
女房と次女がピー子の顔をタオルで押さえている
聞くとオシッコで外に出したら飛び込んで来たと言う
いつもは「ワン!」と大きな声で入れろと呼ぶんだが
大変だで病院に電話
「すぐ連れて来てください!」
長女運転で女房付き添いで向かう
30分後「今縫ったのでこれから帰る」との電話
一安心
下の写真は帰ってきた時の写真
犬は余り痛くないらしい
人間なら入院騒ぎだろう
硝子を全部片付けて今朝サッシ屋にフレームだけ持って行った
8時半から10分で作業終了
一万円也
サッシ屋も驚いていたが、体がでかいので力も凄いんだろう

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