ほぼ完成と思ったのに
Fフォークからオイル漏れ
オイルシールも有ったし
ドレンボルトのワイヤリング用の穴あけも有ったのでバラスことに
サービスマニュアルを見ると特殊工具と書いてある
写真のカバーがネジになっていてこれを緩めないといけない
アルビの社長に相談すると
あらよっと!
クランプを使いクルッと緩めてしまった
「百戦練磨だよ~!」
なるほどなぁと感心する
ここが素人とプロの違いだろうが、その辺りのバイク屋でも出来ないんだろう
オイルシール交換し小さなドレンボルトに穴を開けて完成
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