2011年10月3日月曜日

ウォール街のデモ

あたりまえだよ!
三年位前にアメリカの一民間企業がパンクして
そのお陰で世界中の経済おかしくして(俺もおかしくなった!)
ほとぼりが冷めた頃
国から金出させて
また社員が高給取って居る
「ウォール街を無くせ!」そうだろう
アメリカって国はとんでもない巨大企業が出来て
その傘の下でって感じだが・・・
3月11日のこと含め人間に「天」がなにか云いたいんじゃ無いだろうか?
よくよく考えてみりゃ
リーマンブラジャーでは無くブラザースなんて会社、
無くても世の中あんまり困らないんだけどなぁ
グローバルな金融って本当に必要だろうか?
そう云うことに気がついて来たんだろう
アメリカという国のデモは
何か語りかけているような気がする

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