今から3年程前に大変不思議と云うか?
考えられない出来事が起きた
舞台は横浜地方裁判所民事係
あるホテルの買収に絡み係争中であった
法廷での裁判ではなく何回目か忘れたが
弁護人に任せて渋谷の寿司屋で酒を飲んでいた
そこで携帯電話が鳴った
「社長!この裁判負けだ!」
弁護人からの電話だった
斯く斯く然々…
こちらは酔いもあり呑気に聞いていたが
その弁護人の言葉に、だんだん酔いが覚めて来た
ある書類に書いて無いものが、書いてあると書記官が言い出したと言う
それを見て裁判官も「あ〜読み取れますね」と言ったと云うものであった
…
「先生、酒も入っているので明日にしましょう」と電話を切った
翌日弁護士事務所へ
「見えないものが、見えると言うんだよ!」
「先生それで、あぁそうですかって帰って来たの?」
話しを総合すると突然書記官が「何か書いてある」と言い出したという
やおら裁判官が「●●●と、読み取れる」
弁護士はどこに書いてあるか明らかにしてほしいと主張したと言うが
書いてないものが「読み取れる」
???
東山の金さんが
「えーい、この桜吹雪が目にはいらぬか」と同じだよ
事実後日の決定には「そう見て取れる」とあった
この裁判官も書記官も今現在現職でいるであろうが…相手方の弁護士が…
これ以上書かないが…
証拠がないので
しかし証拠がないと言っても
当時俺は頭に来たので裁判外で
ある事を仕掛けたが…
昨日違う弁護士と違う事件の打ち合わせをしていて
「社長!裁判所ほどいい加減な所はありませんよ」
妙に説得力のある言葉だった
これ以上書かないとはいうが
本当にふざけた裁判官だな
だがこの裁判官を●●した相手方弁護士も…
小沢一郎さんが怒るのも少しわかるけど…
只小沢一郎は仮に無罪を取っても無実ではない
これだけは書いておくが
その裁判官とその弁護士は同胞(在日)であると言うことだ!
舐めたらいかんがや!
因みに
「裁判所ほどいい加減な所はない」と言い切った弁護士は元裁判官だった
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