2011年10月31日月曜日

渋谷駅至近のみずほ銀行とみずほ銀行

娘が会社を作り、近所のみずほ銀行に口座開設に行った
最近はその場で口座開設出来ないのは知っていたが
なんと一週間後に断って来た
娘から相談受けたので、「三井住友にしたら」とアドバイスしたが
もしや暴排条例に絡む口座の開設拒否かと思い電話をした
「こちらでは分からないんです」
埒が明かないので、歩いて2~3分の支店違いに電話する
「私を訪ねて来てください」
こんな簡単な会話では無かったが
娘が手続きに行って云うには
「全然待遇が違うよ」
案の定3日後に電話あり
「手続きにお越しください」

昔みずほ銀行に名前を変え合併をした時に
●●銀行系支店と△△銀行系支店との扱いが、これで同じ銀行かと思うほど違いがあったが
まさか
まだこんなことをやっているんだろうか?
渋谷という、まともな人種とまったく出鱈目人種が混在しているのは分かるが
「口座開設お断りします」と言われ「分かりました」で困っている利用者も多いだろう
相変わらず金融機関は自分達のことだけか?

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